tatsuro1973の日記

歌舞伎、文楽、落語を中心に古典芸能について綴ろうと思います。それと日々の暮らしについてもです。

9月15日の日記 フランチャイズ アフィリエイト

一日弁当屋の配達をこなす。

依然と比べて注文の数が減っている。

原因は何かとは考えるが、弁当の宅配も競争が激しい。

最近はガストとかの大手も参入、またuberもあるのかと。

気になることとしてフランチャイズ関係の店が身近で潰れている。

働いている新聞販売店も以前は個人商店が、産経の直営に、塾も何軒かフランチャイズの潰れているとこで働いていたこともある。

本部の縛りがフランチャイズは厳しい、話題のセブンにしてもいちいち本部に伺いを立てないといけないし、何から何まで本部仕入れのものを購入しないといけないし、都合よく休みこともできない。

逆に個人の店舗のほうがしたかかにしぶとく良く残っているような気もしないわけではない。

先の参院選でれいわの三井さんがフランチャイズの規制をしないといけないというのもわかる。

このごろは日記やブログを書き日々が続く。

ここ1月くらいこつこつと自分のペースで進めている。

アフリエイトも始める。

書きながら稼ぎになればいいのでありますが。

 

 

上方のおんな 片岡秀太郎

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上方歌舞伎の代表的な狂言心中天網島ついて調べたくて図書館から借りてきた片岡秀太郎さんが描いた本です。

これと以前、坂田藤十郎鴈治郎のときに書いた鴈治郎芸談と合わせて読んでいくと上方歌舞伎の代表的な役柄のつぼ、ポイントについては理解できると思います。

秀太郎さんの本は上方歌舞伎について書かれていますが、半分はこれまでの上方歌舞伎と歩んだ半生について書かれています。

読んでいて芝居が好きで好きでたまらないのであるなあと感じます。

余談ですが秀太郎さん ささやかながらブログやっています。

hidetarokabuki.blog65.fc2.com/

9月14日の日記 ネット古本屋

昨日の雨のせいか今日は日中涼しさを感じる。

弁当屋の仕事でバイクを運転するが涼しいせいか仕事はやりやすかった。

さてうちの弁当屋、11月にfcとしては閉店することになり直営店としてやっていくことになると店長から告げられる。

消費税、競争の激化など環境の変化とかいろいろとあるのかと感じる。

ひとまず、辞めずに続けたいとの意思は伝える。

しばらく流動的な情勢になるのでどのようになっても対応できようにしておかないといけない。

アマゾンを通じてネット古本屋から本を購入するものの、外目はきれいであるが中を見ると書き込みがあったり線が引かれてあったりとげんなりする。

どうをみているのだといいたくなる。

店舗の書店は値段はそこそこするが書き込みや線は事前にチェックするので本購入で嫌なことはないが、ネット古本屋は中は安いけれどもそれほどみていない。

店によってクオリティが異なる。

本が来てから中をチェックしてみないとわからない。

書評とは別の話である。

9月13日の日記 糖尿病検診 河野防衛相

朝から雨の天気。

9月などの季節の変わり目のころは天気予報とは異なる天気が多々ある。

朝刊は新聞をビニールにパックしてから配る。

午前中は都島に玉城クリニックに糖尿病の検診にいく。

AICは8.5とここ数カ月下がっている。

問題は間食などをしなくなったため低血糖が頻発するのでこれをどう抑えていくかが

これからの課題であるし、インスリンの量をどのように調整していくかが鍵となってくる。

検診、薬、警察に罰金の支払いをこなすと昼過ぎで夕刊の時間となる。

今日は塾があって20時からの出勤ですこしゆっくりできるのでほっとする。

台風による千葉の停電は復旧に2週間ほどかかるとのこと。

琉球新報の社説を読んでいると安倍内閣への不安と不信感が見えてくる。

外務から防衛相に横滑りした河野さんには手厳しい。

外務大臣時代に見せた強硬姿勢が沖縄の辺野古新基地の強行、南西諸島への自衛隊配備に向かうのではと危機感を抱いている。

あと内閣で衛藤沖縄担当相について日本会議との関連をコメントしているのはこの琉球新報くらいでなるほどと思う。

9月12日の日記 小泉進次郎 zozo

病院の清掃 夕刊 塾の仕事をこなしていく。

昨日の雨のせいか、涼しかった。

仕事もはかどり進む。

今度の改造内閣環境相になった小泉進次郎のことで話題が多い。

福島の原発の汚染水など抱える課題が多い。

人気にあやっての登用であるがどうなるか。

党農水部部長のときは農水省のいいなりであったとの噂を聞く。

zozoがヤフーに買収される。

zozoの創業者前沢さんは何かと話題の多い人であったが、非正規のなどの労働者の時給を1000円から1300円にあげたり経営者としての力量もあり。

千葉の停電目途が立たず。

9月11日の日記 ボルトン更迭 持続可能な漁業

昼のうちは晴れていたが夕方ごろに雲が黒くなり夕立に遭う。

夕刊の最中でしかも軒などの一時的に避けることがなく濡れる。

程度こそあれ雨は遭うと体力は消耗する。

夕方は塾であったが疲れた。

世間は安倍改造内閣であるが今回は、大臣がやたらと多いというのが印象。

千葉の台風の被害と伝えてくれればと思う。

個人としてはアメリカの大統領補佐官ボルトンの更迭で、トランプ大統領の迷走、不安定さが気にかかる。先週のタリバンとのキャンプ デービットでの会談のキャンセル、今回のボルトンの更迭といい。もともと混乱しているのでそれほどでもとニューヨーク タイムズの社説は洒落ている。

塾に行く途中で雑誌エコノミストのレポートで漁業のついてのレポートが興味深い。

先ごろの漁業法の改正の背景、今後の漁業が持続可能するためにはと考えるにはよかった。

 

9月10日の日記 台風15号 大学入試

相変わらず 暑さは続く。

朝刊 夕刊と配っていくが夕刊を配り終えてしばらくは動けない。

休むようにはしている。

夕刊終えて 西九条で塾の仕事。

個別なので生徒によって教え方をかえていかないといけない。

数学は計算ができるかどうかで成績の伸びが変わることを実感する。

計算で躓かれるとそこで時間がかかり先が進めなくなる。

中学は分数ができるかどうかが数学をものにできるかどうかの分岐点である。

台風15号は千葉を中心に被害は大きい。

千葉の方に知り合いがいるのでツイートなどで状況を知るが思っていた以上に被害は大きい。にもかかわらずあまり報道されていないし、被害状況が逐次見えてこないのがどうなのか。

大学入試は英語の民間試験で混乱している。

大学入試の英語に英会話とかの実用英語を盛り込もうとしたのが混乱のもとで、大学で使う英語と実用の英語とではそもそも異なる。

大学の入試で英語の重視で決めてくのはどうなのかと現場を見ているものとしては当惑気味である。